2009年03月17日

青いカラータイツとムートンブーツ

去年の冬に青いカラータイツをはいて闊歩している女性達を街で見て、来年の今頃にはあんなタイツはいてるのなんて絶対恥ずかしい思い出になってるはずだ
と思ってはじめたこのブログなんですが、
今年もたくさんいます。青いタイツはいている女性達。
本と流行ってわかんないなあ、オシャレってわかんないなあ。
今見てもオシャレに感じるもんなあ青タイツ。

でも、その一方、まあ、終わっていく流行、オシャレってものも当然あって、最近の大きなトピックとしては、ルーズソックスの絶滅。これには驚いた。永遠に女子高生のシンボルであり続けるって思ってたのになあ。

最近のはやり、つーか住んでる街によって変わると思うけど、街をぶらついた感じではやってるものは、男子ではスキニー、女子では半ズボン、ホットパンツみたいなのとか、モッズコートとか、ニットキャップとかかなあ。
あ、あれだムートンブーツ。これは来年は恥ずかしくなってるはず!今年ですらすでにちょっと恥ずかしいアイテムだとも思うし。
300364-1.jpg
posted by クレマスター at 00:09| Comment(48) | TrackBack(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月15日

m9休刊 m9(^Д^) プギャー

「m9」って言う晋遊舎発の雑誌が休刊≒廃刊するっていうことをコラムニスト小田嶋隆のブログで知りました。
この雑誌は僕の敬愛する羽生生純先生が表紙を書いており、また、僕の生き方に大きな影響を与えたクーロン黒沢氏がコラムを書いていたりするなど、個人的には好きな雑誌でした。創刊号の大槻ケンヂのインタビューとかも良いなあとおもいました。
記事の内容的にもワーキングプアとか中国とかネットマスコミとか売れそうな感じなのに、休刊するんですね。
でも、内容の面白さと雑誌が休刊するって言うのは関係なくて、雑誌を買う人がすくないから休刊するんじゃいっていうのも違う気がします。
というのも、以前文化系トークラジオライフで誰かがそんな感じのことをしゃべっていて、なるほどなあと思った記憶があり、そのおぼろげな記憶を頼りに記述してみました。ようは需要と供給をよみ間違えただけって言う。
で、このm9って雑誌とオシャレとの関係についてなんですが、こういった雑誌を読むことによって読者の中にたまるものっていうのは、ものの見方であったりさまざまな語句であったりまあ、十派一絡げに薀蓄といってもいいものかなあと思います。そしてオシャレっていうのは突き詰めていくと、薀蓄の世界に入っていくような気がします。
僕は洋服屋へ上着を見に行ったのですが、店員さんにいろいろ薀蓄を語られました。今期のそのシリーズはサイズ的にはツーサイズほどアップしているんですが、アームホールの部分などのシルエットが微妙に変化していまして、より幅広い人に来ていただけるようになっていますよ。とか。
たくさんの分類するための語句があって、何のための語句?何のための分類?ってことになってしまいそうです。
でも、そういった語句は自分の好みなり、なりたいすがたにちかずくために必要なもので、より多くの語句を知っていたほうがより無駄のない服をまとえて、より酒の肴の小話みたいなんが楽しめるようになります。
たとえばピーコは迷彩のアイテムなどミリタリーもののアイテムは身にまとわないといっていました。
その理由はって問われると、だってね、あたし、戦争には反対だからって言っていました。
こういうのが酒の肴の小話としてしゃべれることによってアップするものがオシャレ度であると僕は考えます。





posted by クレマスター at 01:39| Comment(12) | TrackBack(7) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月01日

ほしのあきのバーチャルクローン

hoshino.jpgびたいちオシャレではないけど、可愛いなあ。
右サイドバーに取り付けました。
↓配布元
http://www.cyberclone.jp/parts/hoshino/hoshino_blog.html

posted by クレマスター at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンダーカバーのビルマTシャツ

photo_seiko01.jpg
いとうせいこうさんがミャンマーの軍事政権に対して抗議する為に作ったティーシャツです。まず、何よりうれしいのがアンダーカバーのTシャツが送料込みで4500円位で買えるってことです。
ミャンマーの問題を考えるということはとても難しいことで、読まなければいけない文章も膨大で、精度の高い意見を述べるために選ばなければいけない選択肢も膨大です。そういった作業を経ないで脊髄反射でしゃべられる言葉やかかれる文章は、多くの第三者、識者のフィルターを経て表面化するもの以外は酔っ払いの小言やトイレの落書きと変わりません。
でも、なにかしら生活してうえでしゃべる場面かく場面っていうのはでてきます。酔っ払いの小言やトイレの落書きも誰かの耳と目に届きます。そんで何らかの感情、ウザイおっさんだなあとか下品な図形だなあとか、を発生させて、そういう感情の積み重ねが行動に結びつく大きなファクターとして働くのではないでしょうか。
まとめると、トイレの落書き→何らかの感情発生→行動
、って感じですね。
で、行動の集まりが世の中を動かしているから、
落書き→感情→行動→世の中の動き
、ってことになります。
まあ、最初の落書きの前に何らかの行動がや表現があって、それにしたがって落書きもされていると思うので、
世の中→落書き→感情→行動→世の中
という風にぐるぐるループしてると。
いとうせいこうさんのしている活動は国際政治に関わることで、そういうのはめんどくさいと、一瞬僕は耳と目を塞ぎかけたけど、アンダーカバーのTシャツが送料込みで4500円位で買えるんだあと思って、このTシャツが欲しくなった。例えばこのTシャツをデザインしたのがNIGOとか熊谷隆志とかだったらうわきもちわりいって思ってスルーしていたけど。藤原ヒロシだったら微妙、もっと値段がたかくなりそう。ソフの人とか広末の旦那だったら単なるネタ。
ガチで政治に関する話をするのは日常ではダサいと思う。ミャンマーの問題を真剣に考えるのはめんどい。でもちょっと政治に関することに興味はあって、暴力は怖いなあと思うという人にはぴったりのオシャレなTシャツなんじゃないかなあと思った。
↓ここで買えるみたいです。ああ、お金があれば買えるのになあ。
http://www.cataloghouse.co.jp/cat_order/tsuhan/burma/index.html

「ビルマ民主の声」って組織がどんな組織なのかはわかんないけど。1着につき千円ものお金が「ビルマ民主の声」って組織に寄付されるみたいです。世の中を変えるのにはお金が必要で、お金が集まるとこにはたいがい悪いやつが集まるんだろうなあと予想する。
でも、悪いやつの割合でいうと、営利目的の企業の方が多く存在するのでブランド物よりこういうの買ったほうが世の中が良くなるんじゃないかなあと思う。
千里の道も一歩からですね。
posted by クレマスター at 04:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Tシャツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月12日

脱オタの先に待つもの




インターネットが普及してきたことによって、ブランド戦国時代というか、ネットマーケティングにばっちり成功することによって新たな巨大ファッションブランドが誕生、ネット上のマーケティングにうまく成功しなかったブランドの衰退、と言ったような状況が生まれるのかと、三年前ごろ僕はドキドキしていたのですが、まったくそういった動きが見られないことに驚く。

今好調なネット展開をしている事業と言えば、zozotown位だと思うのですが、その売り上げが何によって保たれているのかと言えば、ユナイテッドアローズ、ビームス、シップス、といった既存のセレクトショップのすでに築きあげられたブランドイメージなのだと思います。

どんなブランドが人気なのかというリサーチ方法の一つに、ヤフオクの検索単語の多さを調べる方法があります。
そんな感じで調べてみると、上位には、有名セレクトショップや雑誌で取り上げられている回数の多いブランドがずらっと並ぶわけです。ネット発のファッションブランドはそこに登場しません。

ちょっと前に脱オタという言葉がはやりました。オタクファッションを抜け出し、オシャレになってもてようと言ったような趣旨の言葉で、そういった脱オタ関連の本やサイトには普段言語化されない部分のオシャレとは何かってことが、言語化されていて、とても興味深いなあと思いました。
↓こことかですね。勉強になります。
http://www.oxiare.net/fashion/

このサイトを参考に多くの人が脱オタできたのではないかと僕は考えますが、その光ともいえる効用の裏側にある闇の部分と言うか、弊害としては、脱オタ関連の言説の多くが、オシャレの感覚を磨くためにはやはり雑誌しかないという結論をうち出してることだと思います。

かくいう僕も雑誌文化の影響の下で日々服を買ったり、ブランドを知ったりしているわけで、雑誌が悪いともいえないんですが、なんというか、もっと雑誌から離れた部分で草の根的にと言うか、個人の力の集まりみたいな感じでブランドとかが出来上がってほしいという思いもあります。

パリコレ、ミラノコレクション、トウキョウコレクションとかいろいろコレクションはあるけど、やはりネット上ではそういったコレクションに対する議論も盛り上がっていない気がします。

盛り上がるのはユニクロの話ばかりと言うのも悲しい。ファッションについて解説するサイトも歴史あるブランドばっか紹介するってのも悲しい。

SPAなんかを用いてユニクロはありえないくらいの低価格高品質を達成したらしいです。一方でルイビトンとかジルサンダーの店舗にはばか高い意味のわかんない値段で服とかが並んでいます。その中間を担っているのは多分リアルクローズとか呼ばれるSPAを取り入れつつ程よい高級感、程よい価格を実現しているローズバットとかハレとかなのかなあと思うんです。

で、僕の希望する世界ってのは、ローズバットとかハレとかの品質と値段で、もっとデザイナーの個性を打ち出したブランドがたくさんあってほしいってことなんだと思います。リアルクローズ系の服はデザインした人の顔やブランドの個性みたいなものが見えないってことが大きな不満の一つですね。
あと、それがネットで買える状態になればいいんじゃないかなあといった感じでしょうか。

ただ、そもそもネットのヘビーユーザーやウェブ業界の人々≒インターネットはファッションという分野にあまり興味がなさそうなイメージがあります、なので、そういう世の中は多分やってこないのだとおもいます。
posted by クレマスター at 03:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月18日

ロジャーズのイノベーション普及理論

アパレルのセレクトショップのターゲット層についてググッてたら、
ロジャーズのイノベーション普及理論っていうのを知った。

こことかが詳しいと思う。あとキャズムとかの説明もありますね。

細かいところは読む気がしないので、なんとなく理解したつもりになっておこうと思った。
電通とかでもたぶん巨額のお金をかけてトレンドを予測したり、売れるように売れるための広告を的確に打ってるのだろうけど、当たりもあればはずれもある。そんなもんだと思うマーケティングなんて。書を捨て街に出よう!という言葉が思い浮かんだ。
posted by クレマスター at 07:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月16日

イサム ノグチ AKARI

イサム・ノグチ "AKARI" 美濃手漉き和紙ちょうちんペンダント φ45cm
商品番号 D47-9293
メーカー希望価格 13,860円
特価 7,260円 (税込7,623円) 送料別



外に出かけるときには着飾る人も意外と部屋の中特に家電に関しては多くの人が意識が低いですね。
毎日目にするもの、そしてその目に入ることによってもたらされる効用を考えると、割高に思えるデザイン性の高い家電の価格も納得のいくものであると思います。
かくゆう僕もなるべくデザイン家具でそろえたいのですがその値段を考えてしまい、妥協してしまうことが多々あります。
ただ、少しお金を出すだけで普通の製品よりかなりよいデザインになるものもあります。その代表的なものが照明だと思うんです。
もともと部屋に備え付けてある照明を使ってる人がほとんどだと思うんですが、イサム・ノグチのAKARI!これいいですよすごく。
なんといっても安い、なのに凄くかっこいいです。
毎日見てもなかなか飽きがきませんし、部屋がグレードアップした気分になるので精神的効用も高いです。
部屋をおしゃれにすることで、自分までおしゃれな人間になった気になれます。
posted by クレマスター at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | デザイン家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

アートの終わりとファッションの始まり

ジ・オーダー from Matthew Barney's Cremaster 3
オンラインセール価格¥4,442(税込)
オンラインセール価格¥4,230(税抜)
オンライン価格¥4,935(税込)
今なら¥493(税込)OFF!
国内盤 DVD
発売日: 2006/07/28
組枚数: 1
規格品番: GNBF-1124




DIRECTORS LABEL ミシェル・ゴンドリー BEST SELECTION
オンライン価格¥5,229(税込)
オンライン価格¥4,980(税抜)
国内盤 DVD
発売日: 2005/09/01
レーベル: アスミック
組枚数: 1
規格品番: AEBW-10184




アーティスト YUKI
タイトル ユキビデオ
オンライン価格¥3,465(税込)
オンライン価格¥3,300(税抜)
国内盤 DVD
発売日: 2005/03/02
レーベル: EPICレコード
組枚数: 1
規格品番: ESBL-2177






おしゃれとアートのかかわり方はファッションブランドのコレクションラインと実際に販売するラインとの違いに似ている。
先鋭的なアートはおしゃれとしては受け入れられずに違った感覚で受け入れられる。たとえば笑いであったり、恐怖であったり、退屈であったり。

先鋭的なアートがおしゃれに変わる瞬間というものはフォロワーがたくさん現れて、多くの人がそのアートを理解した瞬間なのだと思う。

そしておしゃれなものになると同時に、アートはアートとしてその役割を終えて、おしゃれになるんじゃあなかろうか。

具体的な例としては、わかりやすいのが映像の技法なんかかなあと思う。

まずミシェルゴンドリーがアートなPVをつくる。斬新な発想と完成度が融合した映像で、面白かったり奇妙だったりする。
次にcmがそれをぱくる。にたようなcmがたくさん流れる。

で、このにたようなcmがたくさん流れる時点がアートがおしゃれになった瞬間かなあと思う。
そんでそのアイデアが飽和してつまんなくなる時点でおしゃれの終わりかなあ。

書いてる途中に違うかもって思ってきたけど、まあ今の時点ではこう思います。
おいおいこんな意見をもっと洗練させていけたらいいなあと思いました。
ラベル:映像
posted by クレマスター at 04:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

美人

cas-takahashi.jpg

オシャレって言うのはある程度美人の特権のような気がしていて、たとえば何らかのコンプレックスを持っている人はまずファッション以前に洋服や帽子などをコンプレックスを隠す道具として使い、そのコンプレックスを隠す最低限の策を講じた後でファッションの為の洋服を纏うんだとおもいます。

そのコンプレックスが外から見えやすければ見えやすいほど美人から遠のいていって、まったくコンプレックスを感じさせないというのがより完璧に近い美人であるのではないでしょうか。

いっぽう、美人というのはその時代時代のこう有りたいという人々の姿を投影し、日々刻々と変化していく。
美人とはどんな人かというのは個人の好みの問題であったり、外見のみなのか、それとも中身も含めるのかといった問題もあったりすると思うのですが、とりあえず、外見のみについて、今日思ったことは、動いてみてはじめてその人が美人かどうか、わかるということで、今日サイバークローンというブログパーツを見てみて思った。

サイバークローンを作っている会社のサイトにはずらっといろんな人の写真が並んでいる。↓
http://www.cyberclone.jp/blogparts.html
まるで卒業写真みたいに。そして気づいたことはサイバークローン化している女性たちは動いたときと静止画の状態だと、まったく美人度が変わってくるということ。

今一番新しいサイバークローンがおそらく高橋優という女性のサイバークローンなんだけど、僕が一番好みの女性はこの高橋優だった。そして二位がガッキー三位が何たらって言う人。僕の好み順に上からブログの左側に組み込んで、大満足。好みの女性の顔を好きなときに好きなだけ眺めれるのはとてもうれしい。

しかし、この動きリアルというか、なんか不思議な揺らめき。インタラクティブに変化していく彼女たちの姿はとても魅力的であると同時に強烈なリアルを放って、同時に強烈なファンタジーを放って、矛盾しているいろんな感情が喚起される。芸術でっせ!これほんま!
posted by クレマスター at 04:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

ヤンキー文化における音楽とファッション





ファッションと音楽というのは密接に結びついている。安室奈美恵って言う歌手がはやったときはアムラーと呼ばれる安室奈美恵の服装を模倣した若い女性が街を闊歩していたし、篠原ともえって言う歌手が流行ったときには街には篠原ともえのアクセサリーのつけ方や動きやしゃべり方を模倣したシノラーと呼ばれる若い女性が現れた。
アムラーシノラーともに古い例だけど、今でもその現象とにたような現象は街で見かけることができる。エグザイルとホスト、倖田來未とキャバ嬢の関係なんかがその例なのだろうと思う。
大多数がその傾向に取り入れられるような大きなファッション≒音楽の流れがある一方、少数派も生まれては統合されたり消えたりしていった。
例えば、パンクス、モッズ、ビーボーイ、レイバー、テクノカット、グランジファッション、ビジュアル系。

そんなファッションにはいわゆるヤンキーが好んで身につけるファッションが含まれている。
ちょっと前、っつても五年前くらいはそれはビーボーイだったと思う。ヤンキーはダボダボの服を着てヒップホップを好んで聞いていた。そして、その五年前のヤンキーもダボダボの服を着ていたようなきがする、聴いていた音楽はハイスタとか、ブラフマン、なかにはスケーターも混じっていた。

最近のヤンキーはタイトに、ホストっぽくなっている。オニイ系の台頭だ。
一方、地方のガチなヤンキーは上下ジャージORスウェットでサンダル突っかけて湘南乃風を聞いてそうなイメージがある。

けど、実際の服装は地方も都市部もタイトなホストスタイル、オニイ系なんだろうな。ファーつきの黒いダウンを着ている。メンズエッグみたいなかんじで。昔のモッズVSロッカーズみたいにファッッションの対立と文化の対立が密接にリンクしていなくて、心は湘南乃風見た目はEXILEってかんじなのが現在のヤンキーなのかなと想像する。
その原因のひとつには雑誌の効力とかもありそうな気がする。サムライとかオーリーの売り上げ部数の減少とメンズエッグの売り上げ増加と、街のヤンキーの服装の変化はリンクしていそう。

ラベル:ヤンキー
posted by クレマスター at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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